安城オフィス

安城オフィス

太田隼人

営業

『1人の人間』として、成長したい

CHAPTER 01

個を磨き、個性という名の花が咲く。

これまで仕事を続けてきて特に重要に感じているのは自分の頭で思考し、それを基に失敗を恐れず試行することと他者をあてにし過ぎないことです。

ご担当しているお客様のご期待に副うためには何が必要か?現在の市場で売り上げを残していくためにどう動けばいいか?営業の人間各々が置かれている状況は異なってくるはず。そんな中で成果を残すためには日々、様々なことを自主的に学び、成長意欲を持って仕事に向き合うことが大切です。

最終的に『営業職』としてだけではなく『1人の人間』として、成長し自分の色を出せる様になった時に初めて、お客様にも喜ばれる存在になれるのだと考えています。
そんな気概をサポートしてくれる会社がエイムです。

CHAPTER 02

数字を求め、高見を目指す。

この会社で求められるのは何といっても数字(売上)を残すこと!どんなプロセスで数字を残したかは重要ではないです。『とにかく結果にこだわりたい』『残した数字を評価してほしい』そんな欲求を存分に満たせる職場です。

もちろん社内での競争意識もあるのですが、会社全体で数字に対する意識を高く持っているので、結果を残すために努力している人間に対しては丁寧にサポートしてくれるお人好しが多い職場でもあります(笑)

CHAPTER 03

最後に必要なのは根性かも!?

若い方には嫌われてしまうかもしれませんが、何を言われても動じない『絶対的メンタリティー』と負の感情さえも原動力にできる『圧倒的バイタリティー』。この2つがないと職務を全うすることが難しいです。

私自身、根性論や精神論は好きではありませんが、お客様との関係性の構築、商談や契約それぞれの場面でどうしても根気が必要になってきます。この仕事では古臭い根性論も大切な要素の1つです。

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